v12 · カメラ単体ではなく「持ち出すセット」で比べる

持ち出し重量くらべ

ここで見るものセットの重さ・大きさ・バッグ、レンズの組み替え、色づくり機能
価格.comで見るもの1台ずつの正確なスペック、最新の最安値と価格推移、レビュー。参考データ表の各機種からリンクしています
データは2026年9月時点。ボディ重量はバッテリーとカード込み(メーカー公表値)で揃えています。「✓確認済み」はメーカー発表や主要メディアの仕様と照合済みの機種で、それ以外は未確認です。重ね図は公表外寸に合わせた概形で、バッグ判定は推定による概略です。「旧」は生産終了または後継機が出ている機種。

1比べる機種を選ぶ

絞り込む・機種を選ぶ

基本は全機種が対象です。条件で絞り込むか、最後の「機種を個別に選ぶ」で外したい機種をタップしてください。どの段も複数選択でき、同じ段の中は「いずれか」、段どうしは「すべて」を満たす機種を表示します(数字は当てはまる機種数)。

重量で絞る(範囲を入れるか、下のボタンで大まかに)

用途で絞る(スペックと一般的な評価からの目安)

色づくり機能で絞る(スナップ・日常の撮って出し向け)

センサーサイズで絞る

機能で絞る

機種を個別に選ぶ

メーカー別。タップで対象から外す/戻す。「全部」「なし」でメーカー単位に切り替え。

センサーは幅×高さの面積で比較。並び順に必要な値がない手入力機種は最後に表示します。

2レンズをそろえる

レンズ交換式カメラの登録レンズを一括で切り替えます。個別には下の一覧の「レンズを変える」で編集できます。

3セットの総重量

塗りがボディ、斜線がレンズ。電池・カード込みの重量で合計しています。

4同縮尺で重ねる

公表された幅・高さ・最大奥行に合わせたカメラの概形を、同じ縮尺で重ねます。正面・背面は幅×高さ、上面は幅×奥行。マス目は10mm、太線は50mm。画面上の原寸表示ではありません。

実線の輪郭は機種の形状区分に合わせた模式図です。強調した機種の破線枠は公表外寸(幅×高さまたは幅×最大奥行)。EVFの山、グリップ、液晶、マウントなどの細部は実測形状ではありません。GFX100 IIはEVF装着時の寸法。凡例で選んだ機種は下のセンサーサイズ図でも強調されます。

センサーサイズ

センサー同士を同じ縮尺で重ねています。マス目は5mm。上の凡例で機種を選ぶと、そのセンサーサイズを強調します。

5入るバッグ

「装着」レンズを付けたカメラ+予備レンズを入れる前提で、収まる最小のバッグを概算します。仕切りやクッション分を見込み、使える容量は内寸の55%として計算。

レンズ寸法が未入力ならバッグ判定は保留します。寸法があるレンズも公称値ベースの概算で、フード・キャップは含みません。バッグの区分と内寸はこのツール独自の目安です。

参考データ

1台ずつの正確なスペックと最新価格は価格.comが確実です。ここでは比較の目安として載せ、価格表から各機種の価格.comページへ移動できます。

耐候・ファインダー・液晶・シャッター・色づくり・操作

電子シャッターのみの機種は、ストロボ撮影や蛍光灯・LED下のフリッカー、速い被写体の歪みに注意。レンズシャッターは全速でストロボ同調できる反面、最高速は1/2000前後。

最新価格は価格.comで(各機種へのリンク)

価格は日々変わるため、このツールでは扱っていません。新品・中古の最新価格は各リンク先で確認してください。

スペック一覧